会社案内

会社概要・スタッフ紹介・Q&A

「センチュリー21ワンズエステート」は、沼津をはじめ、三島など幅広い地域で不動産売買の豊富な実績がある会社です。当社は沼津で20年以上にわたって、お客様の大切な不動産を丁寧に取り扱ってまいりました。当社買取仲介売却任意売却のことなら、当社にお任せください。

こちらでは当社の会社概要とスタッフ、および当社に多く寄せられる質問を掲載しています。こちらに見当たらないご質問やお問い合わせは、お電話、またはメールフォームからお気軽にお寄せください

会社概要

会社名 株式会社ワンズエステート
会社所在地 〒410-0007
静岡県沼津市西沢田376-1
TEL 055-943-9051(フリーダイヤル:0120-439-051)
FAX 055-943-9061
URL http://www.numadushi-fudousan.com/
メールアドレス c21ones@numadushi-fudousan.com
営業時間 平日:10:00~18:30 土日:10:00~17:00
定休日 水曜日
代表者名 石井 孝幸
設立 昭和59年3月1日
資本金 300万円
所属団体 センチュリー21ジャパン加盟店
社団法人 静岡県宅地建物取引業協会会員
社団法人 全国宅地建物取引業保証協会会員
社団法人 中部圏不動産流通機構会員
沼津商工会議所会員
免許番号 静岡県知事(5)11160号
事業内容 不動産売買、賃貸、仲介および管理
主要取引先 センチュリー21ジャパン
株式会社飯田産業
アイディホーム株式会社
アイダ設計株式会社
取引銀行 静岡銀行
清水銀行
沼津信用金庫

スタッフ紹介

石井 孝幸

石井 孝幸

出身地 静岡県沼津市
経歴 昭和44年12月20日沼津市錦町生まれ。千葉の大学卒業後、製造業に携わっていました。平成16年から不動産業界に身を投じ、平成23年から株式会社ワンズエステートを設立し、不動産売買のお手伝いをさせていただいております。
保有資格 宅地建物取引士
住宅ローンアドバイザー
血液型 B型
趣味・特技 DVD鑑賞・温泉巡り・別荘地巡り
得意分野 土地、中古住宅
得意エリア 静岡県内
地元のおすすめエリア 沼津・三島・駿東郡
お客様へメッセージ 生まれも育ちも沼津です。お客様との『ご縁』と『感謝』を大切にご対応させて頂きます。皆様からのお問合せを心よりお待ちしております。
萩原 昌之

萩原 昌之

出身地 静岡県沼津市
経歴 昭和31年8月8日生まれ。建設業界に40年従事しております。
平成8年~15年間、長泉町の建築事務所に役員として従事後、株式会社ワンズエステートに勤務。
現在は、主に宅地分譲開発に携わっております。
血液型 A型
趣味・特技 読書・水泳
得意分野 土地・建物トータル
得意エリア 静岡県東部
地元のおすすめエリア 沼津・三島・駿東郡
お客様へメッセージ お客様に土地+建物のアドバイス。また本音でのお話が出来れば嬉しいと思います‼
岩田 孝一

岩田 孝一

出身地 静岡県三島市
経歴 三島市生まれ、三島市育ち。ハウスメーカーにて注文住宅の営業を経て、㈱ワンスエステートに従事。
保有資格 宅地建物取引士
ファイナンシャルプランナー
血液型 A型
趣味・特技 スポーツ観戦
得意分野 新築戸建
得意エリア 静岡県東部
地元のおすすめエリア 静岡県東部
お客様へメッセージ 住まい探しのお手伝いをさせていただきます。今までの経験を活かして、色々なお話ができると楽しいです。
担当が岩田で良かったと言って頂けるようがんばります!
勝又 陽介

勝又 陽介

出身地 静岡県沼津市
経歴 昭和54年12月6日生まれ。以前はスポーツが好きで、小学校より高校まで野球をやってきました。
学校卒業後は金融機関に約10年程度勤務していました。
金融機関退職後、社長に声を掛けていただき株式会社ワンスエステートに勤務しております。
保有資格 相続診断士
住宅ローンアドバイザー
血液型 A型
趣味・特技 読書
得意分野 土地
得意エリア 静岡県東部
地元のおすすめエリア 沼津・三島・駿東郡
お客様へメッセージ お客様とのコミュニケーションを大切に、誠実なご対応を心がけております。不動産の購入・売却について、これまでの経験を活かして、トータル的なアドバイスが出来ればと考えております。
木原 希美乃
出身地 静岡県富士市
経歴 2年前より株式会社ワンスエステートで事務の仕事をさせていただいております。
保有資格 秘書検定2級
フラワーデザイナー2級
血液型 O型
趣味・特技 読書・健康&ダイエット情報の収集
得意分野 事務仕事
得意エリア 静岡県東部
地元のおすすめエリア 静岡県東部
お客様へメッセージ よいご縁となりますよう心を込めて業務に取り組んでおります。
いち早く情報をお届けできるよう努めております。

よくある質問~Q&A~

よくある質問~Q&A~

不動産の査定や売却について、お客様から多く寄せられるご質問について、一問一答形式でお答えしています。こちらにない質問につきましては、メールフォームよりお気軽にお問い合わせください。

Q.不動産を売却するには、何から始めたらよいのでしょうか?
A. 不動産の売却をお考えなら、まず不動産会社に査定をご依頼ください。査定価格は、「この価格であれば売れそう」と予想される価格です。当社は沼津で20年以上の売却実績があり、適正な査定価格を算出しております。お気軽にご相談ください。
Q.不動産の査定ではどんなことをするのでしょうか?
A. 査定には、現地調査を行って算出する「訪問査定」と、現地調査を行わず周辺の価格や市場動向などのデータをもとに算出する「簡易査定(机上査定)」があります。最終的に売却を行う際には、「訪問査定」によって適正な査定価格を算出し、売り出し価格を決める必要があります。
Q.査定価格を出してもらったら、その価格で売らなければいけないのですか?
A. 査定額はあくまで、売り出し時の参考価格としてお考えください。査定額を参考に、お客様のほうで売りたい価格を決めていただくことが可能です。ただし、当社でお出しする査定価格は適正な価格であり、かけ離れた価格で売りに出すと、売却が困難になるかもしれません。売り出し価格は、担当者としっかりご相談いただくようお願いします。
Q.今すぐに売るかどうかはわかりませんが、査定してもらってもいいですか?
A. 査定を受けたからといって、必ず売却しなければいけないというわけではありません。お住まいの物件の査定額を出してもらい、今後の住み替え計画の参考にされる方もいらっしゃいます。売却するかどうか、最終的にはお客様の判断になります。当社が無理に売却を迫ることはありませんのでご安心ください。
Q.売却をお願いする不動産会社とはどのような契約を結ぶのですか?
A.

不動産会社に仲介売却を依頼する際には、不動産会社と「媒介契約」を締結する必要があります。媒介契約は物件の売却活動を行ううえで重要な役割を果たす契約で、「専属専任媒介契約」「専任媒介契約」「一般媒介契約」という3種類があります。それぞれの契約にはメリット、デメリットがありますので、お客様の売却方針に合わせて、最適な媒介契約をお選びください。

»詳しくはこちらへ

Q.どのような売却活動を行ってもらえますか?
A. お客様の物件を早期に適正な価格で売却できるように、積極的な販売活動を展開してまいります。新聞への折り込みチラシや広告、店頭での掲示、インターネットへの掲載など、様々な媒体を通じて、購入希望者をお探ししていきます。
Q.売却活動には広告費用がかかりますか?
A. 媒介契約時に決めた仲介手数料の範囲内で売却活動を行いますので、別途広告費用がかかることはありません。ただし、お客様からのご要望によって特別な広告を出す場合には、実費を頂戴するケースもあります。その際には、お客様にきちんとご連絡して、了解を得てから行いますのでご安心ください。
Q.売却前にリフォームをする必要はありますか?
A. 売却したい物件をリフォームしたり、古家を壊して更地にしたりすることによって、物件が高く売れることもあります。なお、リフォーム代や解体費用などをかけて、どれくらい高く売れそうか、費用をかける価値があるのかどうか、担当者とよくご相談のうえお決めください。
Q.不動産を売却しようとすると、ご近所に知られてしまうことはありませんか?
A. お客様からご要望がございましたら、近隣の方に知られない形での売却活動も可能です。お客様のプライバシーに配慮して、インターネットや個別の連絡を中心に売却を進めていきますので、遠慮なくご相談ください。
Q.住み続けながら売却活動を行うことは可能ですか?
A. ほとんどの方が、住みながら売却を行っていらっしゃいます。ただし、購入希望者が見つかりましたら、スケジュールを調整のうえ、実際に物件を見ていただく内見が必要です。お客様には、内見対応へのご協力をよろしくお願いします。
Q.不動産を売却するのに費用が必要なのですか?
A. 不動産の売却においては、物件の代金が入るだけではありません。売買契約書に貼る印紙代や登記費用、仲介手数料などがかかります。また、譲渡益が出たら税金がかかることもあります。あらかじめ売却にかかる費用を知っておきましょう。
Q.家の住み替えではどのようなことに注意しなければいけませんか?
A. 住み替えでは、売却のタイミングと転居のタイミングがずれないように注意しましょう。せっかくスムーズに売却できても、新居が未完成であれば、仮住まいが必要になってしまいます。その逆で新居が用意できても、売却が進まないと資金計画が立ち行かなくなることも。売却と購入のタイミングを合わせたスケジューリングを進めましょう。